東大や京大という選択肢

東大や京大という選択肢は、そもそも受験生にとってはどういう存在なのでしょうか?
多分、大半の人は東大とか京大とかいうと、アホほど偏差値の高い秀才しかいけない別世界のように思っているのではないでしょうか?
実際、偏差値75以上の超人的な人がゴロゴロいるのも事実だと思います。
でも、そんなことない人も結構・・・^^;
大学入試の資料なんかを見るときに、合格者の平均点を見て「自分にはムリ」と思ってしまうことが多々ありますが、本来見るべきなのは、合格者の最低点です! だって、その点数さえとれれば、目標の大学に入れるんですからね。
最難関といわれる東大や京大でも、毎年合格者の最高点と最低点の差は100点以上の開きがあることもザラです。そこが、天才や秀才ではない一般人にも付け入る隙があるチャンスの部分。
イメージや一般論で片付けず、どうせなら可能性を追求してみるのも、ひとつの生き方じゃないかな?
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